仙人草と慢性扁桃腺炎の治療記3   

2006年 01月 29日

4日目朝。

リンパ腺と耳の奥の痛みを伴い微妙に微熱が続くが、昨晩よりはかなり喉の腫れがひき、ごはんが食べられるようになる。しかし明日出社して喉を酷使してよいものか、それで再三悪化させた経緯があるので悩み気味。

・・・明日出社しないとまずいのだなぁ…ううむ。おそらく明日出社して翌々日病欠といういつものパターンになりそうだ。どちらにしても欠勤は避けられまい。

水泡はさらに大きくなりました。
結構痛痒い。
これだけ大きくなると再度潰した方がいいと思うが、ガーゼをあてていても炎症部分が広がったことと、潰すのがちょっと惜しい気もするので(かさぶたを剥がしたくても、もったいなくて我慢する感覚)、いつ潰そうかなと思案中。
しかしこれ、炎症部分が自業自得でかなり大きくなってしまったが、これ全部が跡になるんですよねぇ・・・まぁいっか。
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【参考までに】
1ヶ月前までは遡れませんが、ここのところ投薬されている薬の種類は以下の通り。

1/18~1/25 
フロモックス
トランサミン
ロキソニン(咽喉炎による、首と頭部の付け根付近の凝りで偏頭痛がひどいため、お願いして処方された痛み止め)

1/25~
トラサミン
ムコダイン
ここで抗生剤の投薬がとめられ、1/26に扁桃腺炎が再発

1/28~
1/25に処方されたトラサミン・ムコダインに加え、フロモックスが追加
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by cafe_europa | 2006-01-29 12:03 | 仙人草と慢性扁桃腺炎の治療記

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